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経済記事一覧

信頼性の高い製薬会社、ハウザン製薬が製薬部門で7年連続首位 (24/11/26)
ベトナム評価レポート社(ベトナムレポート=Vietnam Report)は22日、2024年の信頼性の高い製薬会社トップ10を発表した。製薬部門では、ハウザン製薬[DHG]
ホーチミン:幼稚園・小中高校教員に追加収入、基礎賃金引き上げで (24/11/26)
公務員の基礎賃金が7月1日から234万VND(約1万4200円)に引き上げられたことに伴い、ホーチミン市の幼稚園・小中高校の教員は追加収入を受け取ることができる。収入増加係数は1.5が適用され、最高額は2370万VND(約14万4000円)となる。
ハノイ:25年末までに街灯の完全LED化を目指す (24/11/26)
ハノイ市人民委員会はこのほど、「経済的で効率的なエネルギー利用に関する国家プログラムの2025年実行計画」を公布した。市は2025年末までに市内すべての街灯をLEDライトに交換することを目指す。 計画では、同市のエネル
ホーチミン:メトロ1号線、12月22日に商業運転開始 (24/11/25)
ホーチミン市都市鉄道(メトロ)管理委員会(MAUR)は22日、同市都市鉄道(メトロ)1号線(ベンタイン~スオイティエン間)について、試運転を経て、ベトナム登録局から技術安全性と環境保護の品質証明書を取得したと発表した。メトロ1号線は12月22
ベトナム人会社員7割超が「現在の収入に不満」、アンファベ調査 (24/11/25)
ベトナム最大の企業管理職向けソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)を運営するアンファベ(Anphabe)と市場調査・マーケティングリサーチを手掛けるインテージベトナム(Intage Vietnam)が共同で実施した調査レポート「Onto the next s
ハノイ:2035年までに電気バス利用率100%に (24/11/25)
ハノイ市人民委員会のグエン・マイン・クエン副主席は、電気とクリーンエネルギーを利用した公共交通システム開発計画を承認する同人民委員会の決定第6004号/QD-UBNDに代行署名した。 同計画によると、市は2025年初めに電
ビンGとPVパワー、充電スタンド開発で事業提携 (24/11/25)
地場系コングロマリット(複合企業)ビングループ[VIC](Vingroup)とペトロベトナムグループ(PVN)傘下の発電会社大手である
VTCペイと韓国電子決済が連動、モバイル決済や事後免税が可能に (24/11/25)
決済プラットフォームの開発を手掛ける韓国のロードシステム(Load System)はこのほど、ベトナム情報通信省傘下ベトナムマルチメディア総公社(VTC)との間で、越境決済サービス提供に向けた覚書(MOU)を締結した。 ロードシス
ファーマシティ創業者、新薬局チェーン「フオンホアン」開業 (24/11/25)
ドラッグストア大手のファーマシティ(Pharmacity)の創業者クリス・ブランク氏はこのほど、ホーチミン市で新たな薬局チェーン「フオンホアン(Phuong Hoang)」の1号店をオープンした。同氏がフェイスブック(Facebook)で明らかにした。
ホーチミンとダナンに金融センター建設へ、政治局が同意 (24/11/25)
ベトナム共産党政治局はこのほど、ホーチミン市に国際金融センター、南中部沿岸地方ダナン市に地域金融センターを建設する方針に同意した。金融センターを管理するための機関として、管理・運営機関、監察機関、紛争解決機関を設立する。
ホーチミン:25年から補助金付きバスの運賃支払いを非現金決済化 (24/11/25)
ホーチミン市では2025年年初から、市内を走る全ての補助金付き路線バスの運賃支払いをキャッシュレス化する計画。 同市交通運輸局は、同市人民委員会傘下のメトロ1号線有限会社(HURC1)、同市公共交通管理センター、米クレ
働きがいのある在ベトナム企業ベスト100、ユニリーバが1位に (24/11/22)
ベトナム最大の企業管理職向けソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)を運営するアンファベ(Anphabe)は19日、「働
ホーチミン:12月運行開始のメトロ1号線、運賃決定 (24/11/22)
ホーチミン市人民委員会は21日、12月の商業運転開始を予定している都市鉄道(メトロ)1号線(ベンタイン~スオイティエン間)の運賃を規定する決定を発表した。 決定によると、運賃は乗車区間の距離によって異なり、現金決済の
ホーチミン:ドンコイ通りの小売スペース賃貸料、世界14番目の高さ (24/11/22)
米不動産サービス大手クッシュマン&ウェイクフィールド(Cushman & Wakefield=C&W)がこのほど発表した、世界のブランドショップ街の小売スペース賃貸料動向に関する年次調査レポート「世界のメインストリート(Main Streets Across the Worl
タイWHA、タインホア省で工業団地開発 投資総額80億円 (24/11/21)
ブイ・タイン・ソン副首相は19日、北中部地方タインホア省で計画されているWHAスマートテクノロジー工業団地のインフラ整備案件に関する投資方針を承認する決定第1431/QD-TTgに署名した。 投資主は、タイの工業団地開発大
ビンファスト子会社、シュナイダーなどとグリーンエネルギーで協力 (24/11/21)
地場系コングロマリット(複合企業)ビングループ[VIC](Vingroup)傘下の電気自動車(EV)メーカーであるビンファスト(VinFast)の子会社、ビンファスト・エネ
プロジェクターの中国XGIMI、ナムディン省に工場建設へ (24/11/21)
スマートプロジェクターとレーザーテレビの設計・製造を手掛ける中国のエクスジミー(XGIMI)はこのほど、北部紅河デルタ地方ナムディン省のミートゥアン工業団地内でプロジェクター生産工場の建設に向けた地鎮祭を行った。
ビングループ、ロボット研究開発子会社を設立 (24/11/21)
地場系コングロマリット(複合企業)ビングループ[VIC](Vingroup)は、ロボット研究開発を手掛ける子会社「ビンロボティクス(VinRobotics)」を設立した。
ベトナム、航空機製造で中国との協力目指す (24/11/20)
グエン・ホン・ジエン商工相の指導のもと、工業局をはじめとする同省傘下機関は、中国の関連機関と連携し、航空機製造を含む複数の分野における協力の可能性を模索する。 この協力は、両国間の主要産業開発の協力枠組みの
ハイフォン:カットビー国際空港の貨物ターミナルを着工 (24/11/20)
全国で22か所の空港を運営するベトナム空港社[ACV](Airports Corporation Of Vietnam)はこのほど、北部紅河デルタ地方ハイフォン市カットビー国際空港の
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